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商品詳細本物保証します。
このお品は13代黒田正玄(千家十職)による作で、箱書きは13代千宗左(即中斎)により銘を『玄遠』竹一重切花入です。
竹一重切花入の高台に写真のとおり13代黒田正玄の印があります。共箱にも黒田正玄名と印が押されています。
高さ約30.3㌢×口径8.4㌢×高台口径最大10.2㌢
本物保証品です。安心してお求め下さい。
他に色々出品しておりますので、他のお品もご覧いただきたくお願い申し上げます。
黒田 正玄(くろだ しょうげん)は千家十職の一つで、竹細工・柄杓師を務める家が代々襲名している名称。柄杓の他、台子、香合、花入など竹を使う茶道具を製作し、千家に納めてきた家系。
十三代 正玄(昭和11年(1936年) - 平成29年(2017年)7月24日)
本名「正春」。早稲田大学第一文学部卒。昭和41年(1966年)に13代正玄を襲名。
13代千宗左は、茶道表千家の家元。 京都府生まれ。12代醒斎千宗左の次男。即中斎。幼名は覚二郎、号に無尽・清友軒。慶應義塾大学文学部及び京都帝国大学史学選科卒。1936年、兄・不言斎が急逝、1937年、父・惺斎の死去のため、表千家13代家元を継ぐ。商品の情報
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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